エアープロットGによる各種物質分解データ
◆調査実施日◆
平成14年11月2日より ホルムアルデヒドのみ平成13年7月実施
◆測定調査対象物質◆
ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン 以上4種
◆調査目的◆
時間経過によるエアープロットGの有害物質分解結果
◆実施環境◆
0.5m×0.5m×0.5mの透明ガラスケース密封空間
①空間内に、エアープロットGを両面塗布したガラス板(0.2m×0.4m×5mm)
②空間内に、何も塗布しない通常状態のガラスの板(0.2m×0.4m×5mm)
◆実施状況◆
日光の当たる屋外のガラスケースを置き、住宅の窓ガラスと同じ状況にする
◆測定機器◆
ガステック社製 検知管式自動気体採取器GSP-200
ホルムアルデヒドのみ→ 検知管式気体採取器GV-100S
≪天候状況≫
平成13年 7/12 、7/13 、7/14 ・・・・晴れ 7/15/・・・・薄曇-時晴 7/16・・・・晴れのち曇り
平成14年 11/2 、11/3、11/4、11/5、11/6・・・・晴れ

